部員日誌#18  加藤秀都(新2年)

平素よりお世話になっております。先週の部員日誌にて同期の周作からご紹介に預かりま した理工学部2年の加藤 秀都です。部員日誌なんて堅苦しいことは苦手なのでフランクに お送りいたします。

さて, 今日は 4/1 エイプリルフールというわけですが慶應義塾大学の入学式の日ですね。 新入生の皆様ご入学おめでとうございます。大学生になってからまるまる一年経過したと考 えると時の進みの早さには驚かされるばかりです。冒頭の部分で一度“理工学部 1 年”と書い てしまったところからもまだ自覚がないことが表れています。

何を書いていこうか迷ったのですが, 4/1 ということもあり僕がなんでこの部活に入ろう と思ったのかということからまず話していきたいと思います。

ウィンドサーフィン部に入ろうと思ったきっかけは YouTuber のはなおでんがんです。か なりイレギュラーです。ちなみに僕のセールナンバー(入部したら自分で選べます)は, は なおさんに DM で連絡して決めてもらった番号なんですよ。ちょうど YouTube 解散して暇 だったんですかね。そんなことは置いておいて本題に戻ると, はなおでんがんの動画内でウ ィンドサーフィンをしているシーンがありそこで競技を知りかっこいいなと思ったわけで す。そして競技の面白さと同じくらいおそらくはなおさんの同期の雰囲気に憧れをもったの もあると思います。外れ値の俺は一旦無視して、競技の魅力を少し話すとウィンドサーフィ ンは大体の人が大学から始めるスポーツなので努力次第で入賞と目指すことができること が特徴です。大学から新しいことに挑戦しよう努力して結果を残す経験をしてみたいと思っ ている人におすすめです。

とまぁ大体書きたいことを書き終わったのですが圧倒的に分量が少ないので 2 個前の部員 日誌で 2 年生の同期紹介というのをやっていたので, 僕も 1 年の同期紹介をしていこうと 思います。さて, トップバッター。加藤周作。「かとうしゅう」まで名前が同じな彼からはリ バウンドしたという話はよく聞くんですがダイエット成功したという話はあまり聞かない です。いささか謎ですね。ほんとはリバウンドじゃなくてただ永遠と太り続けているという ゴシップが僕の耳には入ってます。今年の彼には借りてるお金を耳を揃えて持ってきてくれ ることに期待しましょう。後藤耀介。1 年間彼と接してきてそれでも彼は謎なままです。そ んな彼に 1 番言いたいことは、鎌学が最高到達点なはずないだろと。まだまだウィンドの 楽しさを感じれることもあるはずです。絶対に同期 3 人で沖縄、インカレにはいきましょ う。今日の正規練からは俺が必死にリーパン漕いでる中上で悠々とハーネスをかけている 彼に期待です(尺ですが、)。そして橋爪裕士。そうです彼は慶應ではありません。しかし 春休みの間ちょっと大学に行ってないうちに自分がどこの大学に通っているのかわからな くなってしまったのでしょう。1 日海に来なかっただけで(慶應の)正規練休んじゃったか ら代わりに自主練でると言ってました。新人戦準優勝の実力者の彼にラウンディング全部勝

ったら関東同期 1 位名乗れます(知らんけど)。頑張ります。他にも逗会には愉快な仲間た ちがあと 4 人もいます。すみません今回は割愛します。そうです言ってなかったですね。他 大学を含め同期と仲良くなりやすいこれもこの部活の特徴でしょう。

最後に僕の目標を書いときます。こっそり下方修正できないようにしっかりとデジタルタ トゥーを彫っておきます。つい先日我らが主将に目標を聞かれたときあんまはっきりと答 えられませんでした。でもやっぱりこれでしょう初志貫徹。団体日本一。でもこれの 1 番 の問題はまだ自分に遠すぎて口先だけに終わりかねないことです。なので今年度分のマイ ルストーン作っときます。支部戦はマストで通過しましょう。エキスパで入賞してみまし ょう。そして今年度の目標、団体メンバー入り果たしましょう。来年自信を持って部員日 誌でマイルストーンの続きを書けるように頑張りましょう。

そんなこんなで意外と充分量書いたと思うので僕の部員日誌は終わりです。電車に乗って いる間にちょっとずつ書き進めていたのと一度も読み直してもいない拙い文章ですがここ までお付き合いいただきありがとうございます。来週は新人戦の時に唯一個チャでメッセ ージをくれた先輩伊藤創一朗さんです。お楽しみに。

(p.s. ※今日はエイプリルフールです※今日はエイプリルフールです※)

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