部員日誌#2  後藤耀介(1年) 

明けましておめでとうございます。
これが私の人生、おそらく記念すべき初ブログになる1年の後藤耀介です。
こう見えて実は2番手の投稿ということで1番手、矢野健人さんの投稿は読みましたか?矢野健人さんらしい真面目で知的な文でしたよね、まだ読んでないあなたは今すぐ読みに行きましょう。
さて、私のこの投稿ですがあえて逆にゆるゆるでお送りいたします。果たして誰かこの投稿を読んでくれる人が現れるのか、、、と思っていたらそこのあなた!読んでくれていますね?ありがとうございます。
なんでも自由に綴っていいということなのでウィンドサーフィンについて少し、、と思いましたがなにも思いつきませんでした。強いて言うならプレーニング怖いし気持ちよくない、冬は指が冷たくなって動かなくなりお話にならないくらいですか。(どちらも今の段階の個人の感想です。)そんな中自主練に出まくっている人、特に家が遠い人の気持ちがまだ分からない今日この頃です。ウィンドサーフィンの楽しさをまだまだ理解出来ていない私にとってこれ以上ウィンドサーフィンについて綴っていくのは少々無茶ですね。
じゃあ何を書くのか。こういう場合は自己紹介だと相場が決まっています。ここまで読んでいる物好きのあなたはもう最後まで読んでくださいね!
えー、商学部1年の後藤耀介です。誕生日は非公開、身長177cmの体重63kg、平均的ですね。一方で勉強はなにも出来ません、得意科目すら見当たりません。こんな私ですが運動だけは人並みに出来るわけで、サッカーは都大会ベスト32くらい?水泳は一応全国大会出場経験あり、その中でも特に小学五年生から始めたバレーボールは全国大会でもまぁまぁ上の方まで行ったことあるんですよね。ハッキリ言わせてもらうとバレーボールはそこら辺の人よりは全然上手いと思います。
ここまで話すとなぜバレーボールをやめたのかよく聞かれます。耳にタコです。ズバリ身長が伸びなかったからで180cm届かなかったことが今でも悔やまれます。ま、ウィンドサーフィンもまぁまぁ楽しいので許すとします。
話は変わりますが、最後に誰に言っても理解されない持論をここで展開させてください。それは誕生日についてです。正直私は誕生日に祝われる意味がよく分かりません。むしろあまり好きでは無くなりました。それは何故か。私が小さい頃、特に疑問を持たずケーキを食べるなどし、祝われるものだとして自分の誕生日を過ごしていました。いやちょっと待てと、よく考えてみてください。あなたが生まれた日、その瞬間、あなた何かしましたか?そうです。していないんです。その日に何かしたのは母親で1番頑張ったのも母親だったんです。ということは、誕生日に盛大に祝われるべき人は生まれた人ではなく産んだ人じゃないか?そう思えてならなくなったのです。
この思想を私は人に押し付けたりはしません。何も考えず祝われた方が得だとは思っています。ただ共感できる人、いたら教えてください。気が合うと思います。私は次の誕生日、母親にサプライズで逆にケーキ買って来ようと思います。この投稿を母に見られないことを祈ります。
ここまで付き合ってくれているあなた、センスいいですね。嬉しいです。新年と何も関係がない拙い文章でしたがこれも味ということで我ながら満足しています。次の投稿でお会いしましょう。また。

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